2017年7月

ライフスタイル

親によって人生は決まるのか?人の運命と努力の本質

どうも、「慶應出てもバカはバカ」でお馴染みのあおのひとです。
今回は、少し人生について考えてみたいと思います。

私は片田舎の決して裕福とは言えない家庭から、高校卒業後2年のブランクを経て、
慶応義塾大学に進学しました。
そこで衝撃を受けたのは同期の人たちとの家庭環境の差です。
私は今まで普通の家庭で育ったと感じていたものが、根底から覆されるほど、周囲の家庭環境や、能力に格差を感じました。
そんなわけで、今回は自分では選べない家庭環境や人生について、思うことを書いていきます。

お金を稼ぐ

サラリーマンは本当に安泰?今すぐお金を稼ぐ方法とこれからの生き残り術

生きる上でお金は常に付きまとう問題です。お金のことを考えなくていい恵まれた家に生まれたら、それだけで人類の中でも相当の幸運と言っていいでしょう。人間は行動をお金によって縛られてしまう生き物です。私も学生時代、もっとお金があれば、やりたいことを縛られることなかったと考えることがあります。

プログラミング

プログラミングスキルを身につけて人生を変えよう!誰でも世界を変えられる最高のスキル!

皆さんは、プログラミングについてどのようなイメージを抱いていますか?

なんとなく難しそう、自分には無理、もう自分は歳だし今から身につけるのは無駄。もしそんな風に考えているのなら、大間違いです!プログラミングは皆さんが思っているような、特殊なスキルではありません。

大学受験

学問のすゝめ?フリーターから慶應大学に合格して変わったこと

どうも、新卒3ヶ月目、いますぐビットコインで稼いで退職したい、あおのひとだよ。

私は20歳、2浪の歳で大学に入学しました。しかし、それまでの1年間は予備校などには通ってませんでした。

高校卒業後、浪人1年目の歳には一応予備校に籍を置いていたのですが、映像授業だったこともあり、ほとんど通うことなく、近所の図書館で本を読んで過ごしていました。

いわゆる、ニートですね。

そんな調子で勉強を一切しておりませんでいたので、もちろん大学には受からず、浪人2年目に突入。

親の手前、勉強もしないのに家にいるわけにもいかず、バイトをして過ごしておりました。

つまり、パラサイトフリーター(親の援助を受けながら生活するフリーター”実質ニート”)となりました。

今回は、私が過ごした高校卒業後から、大学に入学した後について振り返ってみたいと思います。

ライフスタイル

今にも死にそうなあなたへ。人生を変えるには3つの方法しかない

人間誰しも悩みってありますよね。お金のこと、人間関係、健康、仕事。私たちが社会で生きていく限り、悩みは尽きません。100%悩みなしの幸せなんていうのは、もしかしたら赤ん坊に戻らないと訪れないかもしれませんね。でも、赤ん坊だってギャーギャー泣いているわけですから、彼らなりの不安がいっぱいあると思います。というわけで、皆さんが抱えている「悩み」を解決する方法をピックアップしてみました!