プロフィール

@crelife21のざっくりな人生

 

このブログをつくったひと

ざっくりな人生を5分の動画、ドローマイライフにまとめました!

実際に作ってみたよ。簡単ドローマイライフで心に響く自分史を作ろう!

1991年生まれの25歳。北海道出身。
一般企業にて会社員生活を送る。いろいろ社会不適合感を遺憾無く発揮しつつ、入社3日目で「あ、なんか違うわ」と悟り、転職活動開始。わずか入社7ヶ月で退職。

高校卒業後、予備校に通いつつ浪人生というポジションを獲得。

しかし、予備校に行かず本屋に向かい、本をむさぼり読むニート生活を送る。受験生のフリをして受けた浪人後の大学受験は全て不合格、ついでに東日本大震災にも遭遇し、後期の大学受験機会を失い、晴れて「19歳無職」となる。

 その後、お金と人恋しさにフリーターとなるが、わずか1ヶ月半で退職。自分自身の社会不適合さを感じ、このままでは引きこもりニートになってしまうと焦った結果、わずかな貯金片手に家出し、上京。

なんやかんやで猛勉強の末、半年後に慶應義塾大学に合格、そのまま入学。

ニートから慶應ボーイになったことをいいことに、人生を怠けに怠け、自分の成長機会を失う。ついでに、自分自身の社会不適合性から、トラブルを起こす。結果、大学4年間を引きこもりニートと変わらず棒に振ることになる。それでも、なんとか希望を見い出すため様々なアルバイトやコミュニティに飛び込む。

  • パチンコ屋店員
  • コンビニ店員
  • 零細ITベンチャーインターン
  • 個別指導塾講師
  • 家庭教師
  • 集団塾講師
  • TV局AD補佐
  • 携帯販売員
  • 看板持ち
  • ビラ配り
  • 雑誌出版社インターン
  • 映像チェック
  • イベント設営・運営派遣
  • ガールズバー店員
  • 治験

その他にも様々な場所に飛び込みました。
養成所、研究室、サークル、etc

けれどもなかなか社会不適合っぷりは治ることなく、就活することに。
マスコミ系に絞って就活しましたが、無事内定を得て就職しました。

海賊になれるのに、どうして海軍に入るんだい?

やはり、僕の本心は「海賊」としての人生を歩むことです。社会不適合に生まれたにもかかわらず、社会に合わせて生きようとする必要はありませんでした。
もし普通の人生というレールがあるのだとしたら、レールから外れた道はたくさんある。

そして、レールから外れた道にこそ、語れる何かがある。

僕は望んでいるかどうかはともかく、レールから外れて生きてきました。ならばこれからも、軌道修正せずに、そのまま曲がりくねったまま、進みたい。

きっと僕と同じような思いを抱えているひとは多いはず。ブログで情報を発信していけば、そういう人たちの人生を変えていけるのではないか。もちろん、僕の人生も。

これからの時代は、望む望まざるに関わらず、個人で「稼ぐ力」「スキル」がどうしても重要になってくる。会社に依存せず、自分で道を切り開いていかなければ、生き残ることは難しいだろう。

というわけで第一歩として、ブログを開始

とりあえず、多くのひとに関心を持ってもらい、月収も獲得することを目標に更新します。

起業、プログラミング、デザイン、ライフスタイル、ブログ、テクノロジー、メディア、クリエイター、アーティスト

あらゆる有益な情報を集約、発信するプラットフォームとして。

クリライフについて

このブログ・メディアでは幼少期から「生き方」を25年間模索してきた僕の情報収集力により集めた、「生き方」「生き残り方」に関する情報を発信します。

「生きる」とは単に「朝起きてご飯を食べて寝る」だけではありません。充実がなければ、一生の仕事として満足することは難しいです。

私は多くのひとの「普通」が「普通」でなくなればいいと思っています。
何かスタンダードな道があって、「普通」と思っている「常識」があるからこそ、生きづらさを現代社会に生んでいる。
普通なんてものは幻想なんだと、そう思えれば、「普通ではない」生き方を尊重できるはずです。

クリライフ=CRELIFE=CREATIVE + LIFE

すべてのクリエイティビティあるライフを送る人・送りたい人・そしてすべてのライフがクリエイティブであるように。
そういう意味を込めて、このブログには名付けました。

このブログで、あなたのクリエイティビティを表現するきっかけを作ってください。

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crelife

北海道生まれの25歳住所不定無職。慶應義塾大学卒業。元広告会社社員。入社7ヶ月で退社。田舎フリーランス養成講座(いなフリ)12期生/ジーズアカデミーdev9期生/太田プロダクションエンタテイメント学院6期生(芸人養成所)/元ガールズバー店員/23歳までに芥川賞取る計画が失敗し就職するも無職へ/社会を新しく築くために生きることを決める。